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中尾明慶がジミー大西役、小出恵介が明石家さんま役に Netflix『Jimmy』2017年夏配信へ

小さなことにくよくよしない生き方は明石家さんまのプラス思考に学べ [ 久留間寛吉 ]
価格: 1,620円 レビュー評価:5.0 レビュー数:1
久留間寛吉 あっぷる出版社発行年月:2012年10月 ページ数:185p サイズ:単行本 ISBN:9784871773195 久留間寛吉(クルマカンキチ) 1970年生まれ。千葉県出身。印刷工場のオペレーター、週刊誌編集記者を経てフリーライターに。現在は芸能や社会、スポーツを中心に複数のペンネームで執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 1章 深く考えすぎず、失敗したら「しゃーないか」/2章 人生のマイナスも「オイシイ」ネタにする前向き思考/3章 「生きているだけで丸もうけ」は究極の「くよくよ」撃退術!/4章 「自分が楽しければ周りも楽しい」で9割の人が前向きにな
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http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161212-00010013-realsound-ent

 明石家さんまが企画・プロデュースを務めるNetflixオリジナルドラマ『Jimmy~アホみたいなホンマの話~』より、キャストと配信日が発表された。

 本作は、明石家さんまが芸歴42年目で初めてプロデュースした連続ドラマ。

ジミー大西や周りの仲間たちとの実際の体験談を主軸に、夢を追う人々とそれを応援する人々の姿を描く。

 このたび、ジミー大西役を中尾明慶、明石家さんま役を小出恵介が演じることが決定。

そのほか、芸人仲間やマネージャーなどふたりを取り巻くキャストには、村上ショージ役の尾上寛之、Mr.オクレ役の六角慎司をはじめ、宇野祥平、濱田マリ、木南晴夏らが名を連ねる。

『101回目のプロポーズ』『BOSS』など数々のヒットドラマを手がけてきた光野道夫が監督を務めた。

 配信は、2017年夏より世界190カ国同時で開始される。

<明石家さんま コメント>昔からTVなどでジミーの話をさせて頂いたら誰もが驚いて爆笑するんですよ。

だからいつか映像にできへんかなと思ってました。

嘘みたいな話ばっかりなんですけど、全部本当なんです。

むしろ全部本当の話以下! そのくらいしかお見せできません。

是非、観て下さい。

<ジミー大西 コメント>はい。

全部本当の話で間違いありません。

<中尾明慶 コメント>ジミーさん役の話を頂いたときには動揺しましたし、自分にできるのかという不安でいっぱいで、撮影中はずっと必死でもがいている感じでした。

ジミーさんは個性的で面白い方。

「真似はしなくていいから、お前が考えてお前なりにやってくれればいい」とさんまさんも仰ってくださって、気持ちが楽になりました。

すごく難しいけれど、とてもやりがいがありました。

どんなシーンにも笑いを加えていくことの連続で、間違いなく普通のドラマではない物語の展開が見どころです。

「笑いは緊張の緩和や」という言葉があるのですが、緊張しているシーンにこそ笑いが生まれていたりする。

そこをぜひ見ていただきたいです。

<小出恵介 コメント>“明石家さんま”を演じるってすごいこと。

お話を頂いたときは嬉しかったですが、お受けするかは正直とても悩みました。

でも今回挑戦させてもらい、演じる上では昔のものから現在のものまで、映像を見て徹底的にさんまさんを自分に刷り込みました。

芸人同士の掛け合いのシーンがたくさんあるし、すごくいいセリフも多いです。

さんまさんがジミーさんに言っているんだけど、それを通して後輩の芸人の方とか、お笑いの世界の方とかに言っているのかなって思うような・・・。

これを見たら、よりお二人のことを好きになると思います。



明石家さんま企画、ジミー大西との実話をドラマ化
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